億男

1章を読み終わったら、短編集?と思うほど絶妙な切れ方だったんだけれど、結局、一連のストーリーもので、引き込まれて一気に読んだ。

落語の「芝浜」!?

持ち歩いて読んでいたのだが、知り合いに会うたびに「財テクの本?」(笑)
本屋大賞ノミネートなんだから、億男ぐらい知っといてほしい。


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