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eclipse の DBViewer で ORACLE に接続

方法

  1. DBViewer を開く。
  2. データベース(+)アイコンをクリック
  3. データベース定義名を入力して、JDBCドライバーを[ファイルの追加]から選択する。
    → 自分の環境は instantclient なので c:instantclientojdbc14.jar を選択した。
  4. 接続情報を入力
    JDBC Driver oracle.jdbc.OracleDriver
    JDBC タイプ Type4
    接続文字列 jdbc:oracle:thin:@サーバ名:1521:接続子
    接続ユーザ ユーザ名
    接続パスワード パスワード
  5. [テスト接続]ボタンで接続確認
  6. 完了

eclipse の xampp を設定して使う

サイトとかを検索すると
「開発環境は eclipse を入れて、Webサーバは xampp を使って~」
という記事をよく見ますが、
eclipse の中にも xampp が入っているので、それが使えないかやってみました。

先ず、eclipse の xampp の中の xampp-control.exe を起動して
apache をスタートボタンをクリック。
「ポートが使われているからダメ~」みたいな英語のメッセージが出て起動できない。

xampp のディレクトリの中を見ると setup_xampp.bat というのが・・・

これをダブルクリックすると、DOS窓が開いて、なにやら設定しているよう。

終わってから、xampp-control.exe を開いて、apache を起動したら立ち上がりました。

意外とあっけなかった。

setup_xampp.bat は、インストールした環境に合わせて、設定ファイル等を書き換えるツールのようです。


eclipseにecloxをインストールしてdoxygenを使う。

eclox は eclipse から doxygen を使えるようにするプラグイン。
入れる前に予め doxygen を入れておく必要がある。
ここら辺からダウンロード:http://www.stack.nl/~dimitri/doxygen/download.html#latestsrc

Eclipse 4.3 Kepler の場合

  1. [ヘルプ] → [新規ソフトウェアのインストール…]
  2. 作業対象に http://download.gna.org/eclox/update を入力 → [追加(A)…]
  3. ダイアログが表示される。名前には eclox とか適当に
  4. 一覧に eclox が表示されたらチェックボックスをチェック
  5. [次へ(N)>] → [次へ(N)>] → 使用条件の条項に同意します(A) を選択 → 完了(F)
  6. 警告ダイアログが出ても [OK] でインストールを続行。

eclipse が再起動されたら使えるようになる。

doxygen ファイルを作る

  1. [ファイル] → [新規] → [その他] → [その他] → [Doxyfile] を選択。
  2. ファイル名、配置場所等を入力
設定ファイルをダブルクリックするとGUIで編集できる。(英語(泣))
ドキュメントの作成
プロジェクトとかを右クリックすると [@Build Documentation] とかのメニューが追加されているのでそれをクリックする。