Angstrom linux を入れなおす。

今までは、BeagleBone Black に Raspberry Pi と同じに扱えるように Debian を入れていたが、Cloud9 で開発したいので、改めて Angstrom を入れ直す。

  1. http://beagleboard.org/latest-images/ から、BeagleBone Black 用の Angstrom Distribution の最新バージョンをダウンロード
  2. 解凍。拡張子 .xz なので、lhaz とか対応しているアーカイバで。xzを使うときは
  3. 出てきたイメージを Win32DiskImager などで microSD に書き込む。
  4. microSD を本体にさして、ネットワークケーブルをつないで電源 ON。
    DHCPで接続するので、ルータなどで確認。
    SSHなどで接続可能。初期はユーザID:root / パスワード:なし
    パスワードは早めに設定しておこう。
  5. SD容量の拡張。初期では2Gしか確保されない。8Gを使ったので拡張する。
  6. パッケージをアップデートする。

加筆中・・・


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